"いったい何処の国に、公立学校の教員が国旗や国歌を敬わないなんて事態があるのでしょう。
彼らは公務員として奉職してる以上、そんなに嫌なら教員を辞めるか、日本国から出ていけば精神衛生上もいいと思うのです。
そうでないと言うのは、結局これがイデオロギー闘争の一つなんだという他ありません。
しかし考えてもみて下さいな、いわゆる「日の丸」や「君が代」が「軍国主義」を想起させる、「戦争」のイメージだなんてのは、共産圏から戦後持ち込まれた思想洗脳ですよ。
元を辿れば、冷戦時代そうやって反政府運動を盛り上げ、共産政権を樹立しようとした情報工作活動の一種であり、単なるプロパガンダに過ぎません。
だからこそ、彼らの言い分の底が浅いわけですし、それが普遍化しない原因でもありましょう。
もう博物館入りしてもいいような旧い洗脳工作をまだ信じている御仁がまだいること自体が驚きで、そんな代物に一生を捧げなくたって、もっと賢い左翼活動だってあるでしょ、と言いたいのです。"

常識にかなった「君が代」判決 (via irregular-expression)

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